プラグイン利用規約

プラグイン利用規約

本利用規約(以下「本規約」といいます)は、本プラグイン(以下「本ソフトウェア」)の利用に関する条件を定めるものです。本ソフトウェアをインストール・利用することにより、ユーザーは本規約に同意したものとみなされます。


第1条(ライセンス)

本ソフトウェアは、GNU General Public License(以下「GPL」)バージョン2またはそれ以降のバージョンに基づいて提供されます。ユーザーは、GPLの条件に従い、本ソフトウェアを使用・複製・改変・再配布することができます。


第2条(有償機能の利用)

  1. 本ソフトウェアには、ライセンスキーによって利用が可能となる有償機能(以下「拡張機能」)が含まれています。
  2. 拡張機能は、正規に購入または開発者が定めるキャンペーン等によって取得されたライセンスキーを入力することで利用可能となります。
  3. 開発者は、任意の期間において、キャンペーン等によりライセンスキーを無償で配布する場合があります。この場合でも、本規約のすべての条項が適用されます。
  4. 無償提供されたライセンスキーについては、有償ライセンスと同様の使用条件が適用されますが、機能の制限・サポート・アップデートの提供が保証されない場合があります。詳細は各キャンペーンごとの案内に準じます。
  5. ライセンスキーの共有、譲渡、貸与、リセール、不正利用は禁止されています。

第3条(サポートとアップデート)

  1. 拡張機能を正規に購入したユーザーには、指定された期間内でのサポートおよびソフトウェアアップデートが提供されます。
  2. キャンペーン等で無償提供されたライセンスには、開発者の裁量によりサポート・アップデートが付与されない場合があります。

第4条(禁止事項)

ユーザーは以下の行為を行ってはなりません:

  • 本ソフトウェアまたは拡張機能の逆コンパイル、リバースエンジニアリング
  • ライセンスキーの改ざんまたは不正取得
  • 再配布時に開発者の著作権表示を削除または改変すること

第5条(免責事項)

  1. 本ソフトウェアは現状有姿(as-is)で提供されており、明示または黙示を問わず、商品性、特定目的への適合性、非侵害についての保証を行いません。
  2. 本ソフトウェアまたは拡張機能の使用により発生した直接的または間接的な損害について、開発者は一切の責任を負わないものとします。

第6条(規約の変更)

開発者は、本規約を任意に変更することができます。変更後の規約は、本ページ上に掲示された時点で効力を生じます。


第7条(準拠法および裁判管轄)

本規約は、日本法に準拠します。本ソフトウェアに関して紛争が生じた場合、開発者所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。


付記(キャンペーンライセンスについて)

  • キャンペーンによる無料ライセンスの配布は、予告なく変更・終了する場合があります。
  • 利用条件はキャンペーンごとの案内をご確認ください。
  • 無料ライセンスの利用についても、本規約はすべて適用されます。

ライセンス情報

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